「より良い多摩市」にリフォームしよう!

「より良い多摩市」に
リフォームしよう!

いぢち恭子は多摩市議1期生。 初めての議員生活の中で、「これはなぜ?」「これはおかしい!」と何度も疑問や憤りにぶつかってきました。 「誰もが自分らしく暮らせる多摩市」づくりのため、ぜひ皆さまのお力をお貸しください!  さてそれでは早速、1 期生議員の目から見たまちの課題についてです。3 年半の議員生……

・・・続きを読む
市民の皆さまの「思い」が いぢち恭子の 原動力です!

市民の皆さまの「思い」が、
いぢち恭子の 原動力です!

「平和」「人権」「福祉」が不動の大原則! いぢち恭子は、憲法の精神をふだんの暮らしに活かします。 ●アップダウンの多い多摩市に合った、移動困難な市民のための公的支援を! ●行政スタッフやまちづくり計画の中に、もっと女性の経験と能力を! ●みずから考え行動する子を育て、児童と先生を支える教育環境を! ……

・・・続きを読む
コミック「タンバリン通信」 絶賛配布中!

コミック「タンバリン通信」
絶賛配布中!

「タンバリン通信」は、いぢち恭子お手製のコミック・レポート。アイディアから文章・レイアウト・マンガまで、全て自分ひとりで創っています。 おもに市政や地域の身近な問題をテーマとする通常版と、 広く国政&社会問題を取り上げる月刊社民版の2種類。「わかりやすく面白い情報発信」がモットーて……

・・・続きを読む

リフォーム宣言1:
『まちを、リフォーム!』

面積21km2の小さなまちに、たくさんの公共施設。人口減の時代に入った今、多摩市は「施設を減らし機能は増やす」計画を打ち出しています。建物だけではありません。公園、橋、道路….未来を見すえてどのように作り直すのか? まちで暮らす市民の意見抜きには決められないはず! 多摩市には「自治基本条……

・・・続きを読む

リフォーム宣言2:
『しくみを、リフォーム!』

役所の仕事は専門ごとに分けられていますが、市民の生活は決して同様に切り分けられるものではなく、その悩みもしばしば相互に関連し合っています。一度のアクセスで困っている市民をまるごと支えられるように、「タテ割り行政」から「横断的な取り組み」への転換が必要です! 市民サービスを充実させるためには、行政の縦……

・・・続きを読む

リフォーム宣言3:
『福祉を、リフォーム!』

福祉というと、障がい者や高齢者の方々を想像しがちですが、貧困、育児、就職、ひきこもり等々、市民が抱えた問題は多岐にわたります。従来の社会モデル、福祉モデルが通用しなくなった時代だからこそ、自治体がまっさきに「市民の求める支援は何か」をキャッチしなければなりません。 自治体は国の下部組織ではなく、あく……

・・・続きを読む